医療脱毛 デメリット

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医療脱毛にデメリットはある?

しっかりとした脱毛効果のある医療脱毛ですが、中にはデメリットも存在しています。
では、具体的に医療脱毛のデメリットとはどのようなことでしょうか?
代表的なものを見ていきましょう。

 

・価格が高い
医療脱毛の一番のデメリットともいえるのが、その価格です。
サロンでの料金は、比較的手軽でお小遣いからでも支払えるような料金設定が魅力ですよね。
しかし、医療脱毛は、医師立会いの下、脱毛施術を行っていくものの、保険診療ではないので、どうしても費用が高くついてしまいます。
その為、たとえば全身脱毛を医療脱毛でする場合50万円以上することななど、価格面での負担がかなり高くなります。

 

・やけどのリスク
医療脱毛は、レーザーの出力レベルの調整が難しいため、いくら医師による施術とはいえども、失敗するとやけどを負ってしまうリスクをはらんでいます。
また、やけどとはいかなくても、軽い炎症を起こしたような状態になるため、照射後に赤味を帯びたりかゆみが出る可能性があります。
人によっては、毛穴が傷つくことでかさぶたができるため、短期間ですが見た目が汚くなることもあります。
とはいえ、これはレーザー照射が正確に働いている結果起こる症状でもあります。

 

このように、医療脱毛にはデメリットがあるものの、しっかりと長期にわたり脱毛できるなど、メリットもたくさんあります。
デメリットは気になるところですが、ムダ毛がなくなることのほうが有益的と言えますよ。

 

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